カスケードホール・会議室の利用時の注意点

スケードホール・会議室のご利用条件について令和3年12月1日よりコロナ対応を実施した再開となりました。
それに伴い収容人数や利用可能な内容についてお知らせ致します。

カスケードホール    
  • 利用区分:終日の利用再開
  • 収容人数:上限110名とします ※ダンス・管楽器を含む団体については50名を上限
  • 利用内容:ダンス・管楽器を含む利用を再開
         ※ただし上限50名とします。なお、ソーシャルディスタンスをしっかりと保つことを前提とします。
    1時間を目安に換気を実施していただきます。
会議室
  • 利用区分:終日の利用再開
  • 収容人数:上限10名とします ※会議室内での食事は禁止です。
  • 利用内容:通常の利用案内の通り  ※飛沫が多く飛散するような内容は不可 。
    例)発声練習等 
    1時間を目安に換気を実施(サーキュレーター使用) 
ホール・会議室利用時の注意点・制限事項
  • マスクを着用してのご利用となります ※ダンスについても着用をお願いします
  • 手指消毒の徹底、検温の実施
  • 舞台上での声出し可能人数は最大5人を上限とします。
  • ホール控室及び会議室は1時間に1回10分の換気を実施(Co2センサーを設置)
  • 全館飲食禁止 ※水分補給は可
  • 当日の参加者名簿の作成 ※利用後2週間程度は主催者側にて保管してください。
  • 違反行為を発見した場合、再三の注意に従わない場合は利用を中止となりますその際には利用料金の返還は致しませんのであらかじめご承知下さい